ヨガとスポーツの関係にこだわってみました
ヨガとスポーツ研究所
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ヨガは宗教的でこわい?
2007年 05月 31日 (木) 09:45 | 編集
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「そもそもヨガって何?」
2007年 02月 15日 (木) 09:34 | 編集


ハリウッドセレブからブームに火がついたヨガ。ファッショナブルなライフスタイルを送る彼女たちに憧れ、ヨガをはじめた人は多いはず。
でも、そもそもヨガってインドのものだし、哲学や歴史とも深くかかわっています。そこで、ヨガの歴史やヨガの真意などの基礎知識をご案内。

[All About Japan]

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ホットヨガに適した服装は?
2006年 12月 27日 (水) 09:40 | 編集
SAN FAMILY ヨガフィットネスパンツ グレー M-L SAN FAMILY ヨガフィットネスパンツ グレー M-L
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ニーズ


上半身の服装は、Tシャツやタンクトップなど着慣れたもので構いません。スタジオ内は大変暑くなるので、薄めの生地のウェアを着用することをおすすめします。大量の発汗のために色落ちすることがありますので、新品の色・柄の濃い生地は避けたほうが無難です。

大きく足を開いたり曲げたりするため、パンツはは伸縮性がある素材を。
長さは短パンから、5~7分丈などどれでもOK。レッスン中にすそを踏まないよう、足首より長いものは避けましょう。
ホットヨガは下半身も驚くほど汗をかくので、通気性がよく、また、汗で透けないように黒や紺など濃い目の色にするか、少し厚めの素材を選ぶと安心です。

ヨガ専用ウェアとして開発されたものは、見た目だけでなく、伸縮性・通気性など機能も考慮されています。体にぴたっとしたもの、露出の多いものは抵抗ある方もいるかもしれませんが、体を支える手が滑りにくくなったり、ボディラインの変化をチェックしやすいというメリットもあります。その他、下着がいらないインナーつきを選べば、替えの下着の準備が不要に。

運が開く8つのステップ、ヨガの八支則
2006年 12月 15日 (金) 09:48 | 編集
yoga.gif

 ヨガの経典、「ヨガ・スートラ」には、悟りのための8段階、”ハ支規(はっしそく)”がまとめられています。
体を動かすだけでなく、心や魂の調和を目指すのが本来のヨガ。8つのステップで、本当の美しさと幸せを目指しましょう。
 All About Japan

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ホメオパシー
2006年 10月 19日 (木) 09:49 | 編集
ホメオパシーは、人間のもって生まれた自然治癒力を発揮させて体の不調を和らげる自然療法です。
体調不良の原因となる物質や、植物、鉱物などを非常に薄めたものを砂糖の玉にしみ込ませたレメディーを飲むことによって症状を引き起こすものを体外に排出するという、体にも地球にもとてもやさしい療法です。ヨーロッパでは医療保険の対象になっている国もあり、絶大な人気を誇っています。

■詳しくはクリック
ロイヤル・アカデミー・オブ・ホメオパシーのサイトにジャンプします
チャクラ
2006年 10月 09日 (月) 11:06 | 編集
「チャクラ」とはサンスクリット語で”車輪”を表す言葉です
大脳から脊椎基底部の7ヵ所に存在すると考えられていて、生命エネルギーの流れをコントロールします

それぞれのチャクラが身体の中の内分泌系と対応し、7つのチャクラのバランスが整っていれば、それぞれが対応する身体の部分がうまく機能していますが、バランスが崩れてエネルギーの流れが滞ると精神、情緒、生理面にも不調があらわれるとされています

メタボリックシンドローム
2006年 10月 08日 (日) 11:29 | 編集
メタボリック・シンドロームは内臓脂肪症候群とも呼ばれる複合生活習慣病です。
血糖値や血圧がやや高く、お腹が出てきた人のことをいいます。


「肥満症」、「糖尿病」、「高血圧」、「高脂血症」、などの生活習慣病はそれぞれだけでもやっかいな病気ですが、これらの病気が重複すると動脈硬化を促進しさらには致命的な心筋梗塞や脳梗塞などを起こしやすいと言われています。
最近、これらの病気を起こす根源が、糖代謝や脂質代謝などさまざまな代謝異常であることがわかってきました。
そこで、こうしたリスクが重なって存在する病態を「メタボリックシンドローム」と呼ぶようになっています。

ピラティスとは
2006年 10月 06日 (金) 12:39 | 編集
日々の生活で知らず知らずのうちに生まれる体のゆがみ、左右のアンバランス。腰痛や肩こりも引き起こすこうした部分を矯正し、体を内部から補い整える、それが「ピラティス」です。約3000年の歴史を持つヨガは、究極的な心の安らぎを作り出す心身の健康法。一方ピラティスは、いまから80年前、ひとりのドイツ人が戦争で負傷した兵士のためにベットの上でも効果的なリハビリが出来るようにと編み出されたいわゆるトレーニング法です。ヨガはうつ病、不眠症など、体だけでなく、精神面にも大きく働きかけるのに対し、ピラティスは衰えてしまった筋肉を鍛えなおすことによって体のゆがみを直し、バランスを取り戻すことに大きな力を発揮します。中でもコアと呼ばれる体の中心のインナーマッスル通称「ガードル筋」と呼ばれる骨盤周りの5つの筋肉を鍛えることができるのはこのピラティスだけなのです。簡単に言えば、ヨガは「柔軟な身体にすること」を主な目的とし、ピラティスは「筋力トレーニング」が主な目的なのです。

テレビ朝日 SmaSTATION-4 より引用

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クンダリニー・ヨガの危険性
2006年 10月 05日 (木) 12:34 | 編集
下腹部に眠るというクンダリニーを覚醒させ、身体中の気道やチャクラを活性化させ、悟りを目指す過程でクンダリニーが一旦上昇を始めると、本人の力だけではそれをコントロールできなくなることがあります。

具体的には、クンダリニーが上昇して頭部に留まってしまい、それを再び下腹部に下げることも、頭部から抜けさせることもできなくなり、発熱や頭痛、またそれが長期に渡ると、脊髄を痛めたり、最悪の場合精神に異常を来すことさえあるということです。

従ってこのヨガは、自己流又は単独実践は絶対に避け、然るべき師に就いて実践すべきです。
「然るべき師」と書いたのは、単に知識豊富で多少の呼吸法ができる師ということではなく、自身がクンダリニー上昇の経験を持ち、且つそれを制御できる師ということです。
そうでなければ上昇を始めた他人(弟子)のクンダリニー制御など全く不可能です。更に師につく場合、その師がどの師からの指導を受け、またその先先代の師はどの師なのか、少なくとも2~3代先の師までたどれる師につかなければいけません。
このヨガは段階が進むほど師を必要とすると言っても過言ではなく、特にクンダリニーの体内自覚を感じてから先は、必ず師の指導の元にヨガを実践すべきです。
間違っても、誰もいない自宅で、真夜中に密かに行なったりするのは避けましょう。

このヨガの効果は、他のヨガの効果のように身体が柔らかくなったり、以前に比べて健康になったという、わりあい穏やかな効果に比べ、クンダリニーの上昇に伴うチャクラの開眼という劇的なものがあり、その内容からしても、自分が超能力者や超人になったかのような錯覚を覚えてしまうことが往々にしてあります。
一度効果(クンダリニーの体内自覚)が出始めると、他のヨガに比べて非常にのめり込みやすいという特徴がある。

■クリックすると”クンダリニー・ヨガとは”にジャンプします
日本のヨガ
2006年 10月 04日 (水) 09:43 | 編集
日本には、仏教とともに「喩伽(ユガ)」の名前で奈良時代や平安時代から伝来しています
喩伽は日本の地名「喩伽山」などにも残っています。仏教の真言宗や天台宗、他の宗派でも明らかにヨガの修行法と思われるものがありますから、日本でも古代から行われていました。

現代日本では、沖正弘(1921-1985)氏が研究・普及された「沖ヨガ」が有名です
それはインドの伝統的なヨガを基本に中国の陰陽、日本の禅をまとめたものです
1970年代頃のヨガブームには同氏の存在、力が大きく影響したと言われています
この頃、「宗教心・生活・・すなわちヨガ」の教えを基に様々な要素のヨガや健康法、呼吸法、瞑想法などを加えたヨガ指導者が多く誕生したと言えるでしょう
マクロビオティック
2006年 09月 29日 (金) 09:40 | 編集
マクロビオティックとは

「穀物や野菜中心の健康食・自然食」あるいは「菜食主義的な色彩の強い食事療法」のことを言います
その名前はマクロ+バイオ+ティック(テクニック)の合成語です


小麦・大麦・ソバ・トウモロコシ・玄米などの精白していない全粒穀物に新鮮な野菜・緑葉野菜・えんどう豆・ナッツ・豆類・根菜・海草・果物を主体とした食事法で、肉・乳製品・鶏も食べますが、食事全体の1パーセントにも満たない量で構成されます。

マクロビオティックの考案者は、日本人の桜沢 如一(さくらざわ ゆきかず)氏で、「正食」「食養生法」として、すでに50年以上の歴史がある食事法ですが、近年、トムー・クルーズやシャロン・ストーン、マドンナ、ニコール・キッドマン、グウィネス・パルトロウなどのハリウッドスターや、スーパーモデルたちが実践している食事法として、世界的に脚光を浴び、日本に逆輸入されてきました。
ダイエットや美容、ストレス解消の食事法という概念が一般的ですが、アトピーやアレルギー、糖尿病や低血糖症、リウマチや自己免疫疾患、ガンなどの重大な慢性病の治療食としても脚光を浴びています。
ヨガとα(アルファ)波
2006年 09月 29日 (金) 09:38 | 編集
ヨガによって心と身体の緊張が解きほぐされ、ゆったりとした気分になることができます
その呼吸法、集中により心身ともに深くリラックスした状態に誘導され精神状態が、人を雑念や不安から解放された安定した心理状態へと導いてゆきます

そのリラックス状態、安定した心理状態の時に人間の体はどのようになっていくのかというと、脳波でいうα(アルファ)波が出ている状態となります。
それにより呼吸数、血圧や心拍等が下がり、非常にリラックスした状態になるわけです。
α波状態になるということで、記憶力や創造力など人間の潜在パワーが活性化するといわれています。
「修行」から「エクササイズ」へ
2006年 09月 28日 (木) 12:10 | 編集
そもそもヨガとは、古代インド語に由来する言葉。その意味は、『乱れた心を一点に結びつける』。精神を集中させることで究極の心のやすらぎを創り出す、という意味を持つ言葉なのです。ヨガの歴史は、およそ3千年前のインダス文明に始まります。当時の遺跡から、瞑想の坐像とおぼしき刻印が確認されているのです。この3000年の歴史をもつヨガが、1960年代後半、あるアーティストをきっかけに、インドからアメリカをはじめヨーロッパなど世界中に広まることになりました。そのアーティストとは、ビートルズです。彼らは一時期、インド音楽を始め、インドの文化に傾倒しました。その影響で、ヨガも一躍広く知られるようになったのです。しかし当時アメリカで流行していたフィットネスといえば、ジョギング、スカッシュ、エアロビクスなどの激しい有酸素運動。一見運動量が少なく見えるヨガはあくまでも「修行」と受け止められ、「エクササイズ」として考えられることはありませんでした。


テレビ朝日 SmaSTATION-4 より引用
ヨガの起源・歴史
2006年 09月 28日 (木) 12:09 | 編集
ヨガの起源は4千年から5千年前までさかのぼります。長い歴史の中で、多くのヨガ行者が自分の身体を通して研究し、その成果を次へ引き継いできました。そして受け継いだ世代がまた次世代へと伝えて発展していったのです。それを繰り返すうち、ヨガの経典といわれる「ヨガ・スートラ」が完成しました。

現在私たちが接しているのは、主に体を動かすための「ハタヨガ」と、瞑想のための「ラジャヨガ」ですが、ヨガとはつまり、「自分」と「他のもの」を結び調和と融合を目指すための修行法のこと。自然の摂理に決して逆らうことなく「自と他」のバランスを大切にして生きていくヨガの奥深さは、ヨガを始めた多くの人の心を魅了しています。

All About ヨガ・ピラティス より引用
体幹
2006年 09月 25日 (月) 09:41 | 編集
体幹とは、体の軸となる部分で、腹筋、背筋を含む胴体から背中にかけて広がる体の中心部のことを言います
この部分が弱いと全身の筋肉を効率的に使うことができません
体幹には普段あまり使われていない筋肉が多く、この部分を運動で刺激を与え、筋肉を鍛えることでよりエネルギー代謝が活発になります
ヨガに関して言えば、体幹が整うことで正しい姿勢を取ることができ安定したアーサナを実践できます
ヨガと自律神経
2006年 09月 20日 (水) 18:12 | 編集
自律神経とは人間の生命を維持するために常時働いている神経です。
そしてこの自律神経には二つの神経に分かれていて、一つは交感神経、そしてもう一つは副交感神経です。
それぞれ拮抗する作用をもち、生体を統御する働きを持っているのですが、この自律神経は体のあらゆる臓器、頭の先から足のつま先までに及んでおり、その動きを支配しています。

交感神経は、心臓の働きの促進、血管収縮運動、胃腸などの内臓の働きの抑制、瞳孔の散大などの作用をもちます
筋緊張を高め、血圧を上げ、しっかりモノを見るために瞳孔が散大され、手に汗を握り。心臓はドキドキ。しかし、胃や腸などの消化作用は必要ないため抑制される。
こうした交感神経優位の状態というのは、日常生活にも多く現れ、いわゆるストレスを受けた状態などに優位に働くとされています。

一方、副交感神経は、精神的にリラックスした状態へと働きかける神経といえます。

したがって自律神経を副交感神経系優位の状態に保つことが心身ともに良い影響をもたらすと言えます。
そこでヨガが出てきますが、ヨガは全身運動と呼吸法により心を落ち着かせ副交感神経優位な働きへと促していきます。
ヨガが精神的にリラックスを得られるといわれるゆえんはそこから来ていると言えます。
ヨガと基礎代謝
2006年 09月 17日 (日) 23:36 | 編集
基礎代謝とは静止状態における生命を維持するために必要最小のエネルギーの事です
呼吸をする、心臓を動かす、体温を保つなどさまざまな生命活動のために常に使っています


この基礎代謝量をもっとも消費するのが筋肉といわれていますが、ヨガは全身の筋肉を使う全身運動による有酸素運動と呼吸法を用いますから基礎代謝量が増加されていきます

一般に筋肉量が多く、基礎代謝が高い人というのは体内にはいりこんだエネルギーの消費量が多いと言うことですからドンドン食べても、ドンドンエネルギーが消費され、脂肪が蓄積しにくい状態、太りにくい体質であるということになります。
一方、基礎代謝量が低い人は、エネルギーの消費量が少ないと言うことですから、なかなかエネルギーが消費されにくく余ったエネルギーが脂肪として体内にため込まれ、太りやすい状態になります

ヨガの全身運動による有酸素運動と呼吸法により基礎代謝量を高めることで、太りにくい体へ変えることができます
ヨガと筋肉と体質改善
2006年 09月 15日 (金) 12:59 | 編集
ヨガの効果として、今までつかなかったような所の箇所にも筋肉がつくことで脂肪を燃やしやすい体へと体質も変わっていくようになると言われています。
そして、全身の至る所の筋肉を使いますから、体の各部位ごとの筋の伸張運動を促し、縮んで硬くなった筋肉をのばしていくことで、筋緊張を正常へ導き、また硬い筋肉にはさまれて血流が悪くなっていた血管も解放されることで血液の流れも良くなっていきます。
リラックスした状態で、ゆっくりとした呼吸法を用いるヨガは、まさに筋肉がリラックスするための最適な状態です。
血液の流れが改善されることで、脳への血液の流れも良くなりますから精神的にも疲れがとれ非常にリラックスできるようになります。
ヨガと有酸素運動
2006年 09月 15日 (金) 09:55 | 編集
ヨガにおける呼吸法とともに運動を行っていくことで、有酸素運動が誘発されています

ここで、有酸素運動とは、呼吸をしながら行う運動です
そして大きな特徴として脂肪を燃やすのは酸素を使った有酸素運動のみです

一方の無酸素運動は、重い物を持ち上げるときのように急に力を入れたり、全速力で走っている時のように歯を食いしばって、一時的にほとんど呼吸をしないで行う運動をいいます
この無酸素運動時は、筋中のグリコーゲンがエネルギー源となり、脂肪は燃えていません

脂肪を燃やすのに適しているのは有酸素運動だと言えます
ヨガは有酸素運動として行われているので脂肪燃焼に優れ、ダイエット効果にも期待が持てると言うことになるわけです
スポーツとヨガの関係
2006年 09月 13日 (水) 13:17 | 編集
多くのスポーツでは足を酷使したり、腰や尻のジョイントに負担をかけます。
そこで、ヨガを定期的に行うことをオススメします。
身体の全ての部位をくまなくカバーするヨガは、一部の筋肉だけを使いすぎたことによるテンションを和らげ、身体全体の循環を良くし、頭頂部からつま先までバランスのとれた状態にすることができます。

ヨガでもかなりの筋力がつきます。
そして、ヨガをすることによって筋肉がつきすぎるということはありません。

身体が必要とするだけの筋肉を美しく作りあげるので、見た目もとても綺麗な線となって変化していきます。

ヨガには内部器官を活性化させ、精神を落ち着かせ、集中力を増強するといった効果もたくさんあります。

多くのスポーツが勝ち負けを競うのに対し、自分の今ある状況をありのままに受け入れる努力をするという方向性でアプローチするのがヨガの精神的な側面です。

アドレナリンが放出されるような勝ち負けを競う場面では、コルチゾールという健康に有害な物質が身体の内部で放出され、カルシウム・マグネシウム・ポタシアムといった物質がこれに対抗して身体を健康な状態に戻そうとします。しかし、これらの物質が不足していると、身体は骨から補充しようとするため、骨格を弱める一因となります。
ヨガは、この勝ち負けを競う "Fight-Fright Syndrome" によって崩れる新陳代謝を平常に戻していく役割を果たします。
いかなる状況でも心の平穏を保つ訓練として、身体の各部位を動かしていくのです。
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