ヨガとスポーツの関係にこだわってみました
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アイアンガー・ヨガ
2006年 10月 04日 (水) 09:54 | 編集
インドのアイアンガー師が自らの体で徹底的に実験を繰り返し、ひとつひとつのポーズが骨格や体内の器官に、どのような影響を及ぼすか、探求の果てに開発した本格志向の、理論的なヨガです。

解剖学、心理学を基に、骨格の骨組みを重視して伝統的なヨガを進化させたもので、一つ一つのアサナ(ヨガポーズ)の完成度を高めていくのが特徴です。
ブロックやベルト等、補助的なヨガ専用の道具を使うため、身体に無理なく誰でも効果的に正しいポーズを実践できます。
バランス感覚、体力、調和を重視し、こころとからだと呼吸をひとつにすることをめざします。

このヨガでは呼吸がだんだんと深くなっていくのがわかり、どんどんポーズに集中していきます。
ですから、凝り固まっていた部分が伸びているのが実感できるのです。
そして、ポーズを緩めた時の開放感がカラダをめぐります。

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